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武蔵中原教室 ベーシックコース

授業が始まる前の時間、お家で作ったオリジナルゲームを見せてくれた子がいました。
先生も驚いてしまうぐらい沢山の絵を描いていたり、手の込んだシステムにしていて他の生徒たちが「なになに?」と集まっていたようです。
なんとこのゲームを作るのに3日かけたとのこと!

授業中はピンと背を伸ばして、理想的な姿勢でプログラミングに取り組んでくれました(*´꒳`*)
PC仕事はついつい猫背になってしまいますから、大事なことですね。
先生も前のめりにならないよう普段から気を付けてます……。

授業の最後には、せっかくなのでオリジナルゲームの発表をしてもらいました。
とある人気アニメをテーマに作ってくれたおかげで、みんな「あ!○○だ!!」と楽しそうに鑑賞。
実はまだ製作途中だそうで、続きをまた作ってきてくれるみたいです。
完成するのが楽しみですね(( °ω° ))/+*

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武蔵中原教室 ベーシック

連日のように降り続ける雨と打って変わって、子供たちは澄み渡る青空のように元気いっぱいです!


6月2回目となる今回の授業では
・ゲームの完成
・完成したゲームにオリジナルの改造を施そう!

といった内容になります。


みんな面白いアイデアを形にしてくれました!

改造した作品はみんなの前で発表してもらいます。
「誰か発表したい人~?」
と聞いてみたところ、次々と手を挙げて志願してくれました(*^^*)

せっかくなので、前回とは違う子に発表をお願いしました

今月の教材は、
『主人公が飛び蹴りで敵を倒し、。
1回のキックでどれだけ沢山の敵を倒せるかによって獲得ポイントが変わる』
という内容のゲームで全部で3ステージになります。

今回発表してくれた子の改造の内容ですが…
・1ステージ目はオリジナルと変化なし…
・2ステージ目で突然背景が変わり、大きな目が現れます!
・3ステージでは、その目の正体が分かります!

なんと背景にストーリー性を持たせてくれたのです!Σ(°Д°;)

そして、この壮大な改造はまだまだ続くそうです!
続きが気になります(≧∀≦)
続きができたら是非また先生に教えてくださいね(^^v)

武蔵中原ベーシック

レッスン1日目からスイスイ作業を進めてその日のうちに完成間近まで到達してしまう子。

はたまた「え…すごい量のプログラムなんだけど…」と始めは絶望するも結局は1日目ノルマはクリア出来てしまう子。

子供達の性格も個性も様々ですが、それぞれに授業で会う度に一生懸命にプログラミング作業に取り組む様に感動と成長を感じます(^^)

例えば、以前ミスしたプログラムコードと似たコードが出てきたときに「前に見たことがあるやつだ」と気がつく事ができたり、「このプログラムブロックは…ココね!」とScratchのブロックの操作をしっかりと覚えていたりします。

さらに、タイピングの際、「前回のタイピングで記号を少し覚えた。だから今回はタイムを更新する!」とはりきっていました(^^)
先生一同みんなに教えていて、これほど嬉しい言葉はありません。今後も頑張って勉強していきましょう♪

武蔵中原教室ベーシック

「よーしっ!やるぞぉぉぉぉっっっ!!」

「いける気がする、今回こそいける気がする!!」

「俺ならできる!やってやるぅぅぅっっっ!!」

これは、タイピングチャレンジ(※)に挑む前の生徒の様子。
自己ベストを更新するべく、気合十分です。
以前は毎回のように記録更新が続いていましたが、ここ最近は壁にぶつかっています。
レッスン終了10分前に始まるタイピングチャレンジ。
その時間に近づくとソワソワしだし、チャレンジ直前には興奮もピークに到達。
挑戦権は1レッスンにつき2回まで、いざっ!スタート!!
カタカタカタカタ、ターンッ。
カタカタ・・・・・・・・・。
結果は、、、、、
「ああーーーぁぁっっっ!!ちくしょおぉぉぉぉっっっ!!!」
残念っっ、、、前回と同タイム。

「惜しかったね。まだ少し時間あるから、練習してていいよ。」
カタカタカタカタ・・・・・。
「あっ!!」
「どうした?」
「記録更新できた・・・・・」
「あっ、本当だ・・・」

公式タイムとしては扱えない、3回目の挑戦で新記録。
パフォーマンスを出す為に、リラックスは重要ですねー(;^ω^)

※教室では、プログラミングに欠かすことのできないキーボード入力向上の為、毎回タイピングの時間を取っています。

武蔵中原教室ベーシック

「嫌だ、まだ続けたい」

レッスン終了時刻になっても帰り支度を始めない生徒。
次のコマが直ぐに始まる為、残ってやらせてあげるわけにもいきません。

「ダメだ、特別扱いはできない」

可哀想と思いながらもルールはルール、生徒からパソコンを返してもらいます。
泣いて悔しがる生徒。
そんな生徒を見てふと考えさせられます。
子供の時は自分も同じように、泣いて悔しがるほど執着する事があった。
大人になった今はどうか?
適当に落としどころを見つけることを覚え、執着を持つことが無くなった。
泣いてもどうにもならない事を知り、自分の限界を悟るようになった。
生徒達には将来プロフェッショナルと評される、こだわりのスキルを持って欲しいと思います。
でも、その為にはまず先に、指導する立場にある自分達がこだわりを持ってスキルを磨き続ける必要があるよなぁ、と思わされた出来事でした。

武蔵中原教室ベーシック

目的が明確であるほど、成長も早くなります。

「将来はプログラマーになるんだ。」

そう語ってくれた女の子は、作業が思うように進まないことを悔しがります。
目標である未来の自分の姿と、現状のギャップを埋めるための試行錯誤の始まりです。

なぜ、時間内に終わらせることができなかったのか?
どうすればもっと早くできるのか?
自分の思う通りの改造を実現するにはどうしたら?

自問自答に辿り着くため、今までなんとなく聞き流していた講義を食い入るように聞き、仮説を実践して検証します。
家でもテキストに向かい、次回のレッスンまでに講師に対しての質問事項をまとめてきます。
その生徒の意欲に触発された講師はさらに深い内容の部分を語り、生徒はさらに食らいつこうとします。

このサイクルを経ること数ヶ月、今ではタイピングをホームポジションで打ち、一人でデバッグ作業をこなすようになった彼女の横顔は、自信に満ちています(^_^)

武蔵中原教室ベーシック

ベーシックコースでは1回90分の授業が月2回行われます。
プログラミングの上達を考えると、どうしても授業時間だけでは限界が出てきてしまいます。
さらなる上達の為に、生徒には自宅での学習を勧めるのですが、
「作品がぐちゃぐちゃになるのが怖くて家ではやっていない」という答えが、
「そういう時はマスターを置いて、コピーを作れば大丈夫だよ」と説明します。
ハードウェアならこうはいきませんが、ソフトウェアはコピーが容易であるという点が、こういった時に役立ちます。
いたずらな操作をしてデータを壊すのは褒められたものではありませんが、探求心から試行錯誤の末にデータを壊してしまった場合は、バックアップの重要性を説きつつも、失敗を恐れずに挑戦した精神を尊重したいと思っています。

武蔵中原教室ベーシック

学年、性別、得意不得意など、多様な生徒達が集まり行われる教室でのレッスンは、学習スタイルも様々。
話しながら作業したほうがテンポよく進められる子、黙々と集中するタイプの子、聞いたことや思いついた事をメモする子。
なかでも、このメモを取るという行為。
自身も良く陥るのですが、気を付けなければいけない点があります。

それは、メモを取っただけで満足してしまうこと。

元来、その場だけで脳内に記憶できないものを、外部記憶として各媒体に保存する行為ですが、
「期間を空けずに後で見返す」
「未来の自分が理解できるように書く」
「どこに置いたかわかるように整理する」
この3点を押さえてメモを取らなければ、記憶に定着させるという効果は得られなくなってしまいます。
レッスン冒頭に行うテキスト内容に関しての講義を、メモしながら聞いている子が、メモせずに聞いている子よりも理解が進んでいない様子を見て実感しました。
メモを取る際の注意点として、生徒達と意識共有をしていこうと思います。

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ある生徒は、ヒントを与えるだけでプログラムの間違え箇所に気がつき、修正できるようになりました。
またある生徒は、次回からノートを持って来て色々と書いて帰りたいと言ってくれました。
入ったばかりで緊張しているのか声の小さな生徒もいますが、周りの成長や、自分より後から入った生徒がいい刺激になり、子供ならではの切磋琢磨している様子が伺えました。
日々成長をしている生徒達を見ることができ、とても嬉しく思います。


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夏休み中、教室での出来事です。

「タイピンング練習を80秒でクリアする!」と言っていた生徒は、実際にクリアしてみせました。普段口数の少ない彼女ですが、自信を持てるほど練習したのでしょう。その様子に感心し、彼女の成長を垣間見ることが出来ました。

またカンフーゲームで、敵が”甘い”というセリフから「敵じゃなくて師匠とかなんじゃないのかな?」と発言している生徒。女の子はセリフからキャラクターの関係性を考える能力が高いんだな…と、感情面が豊かで国語力が高い説を実感した一幕もありました。

「塾の宿題が大変だけど、夏はサッカーに復帰できる」と嬉しそうな生徒や、テニスを続けながら通っている生徒など、夏休みの会話から子どもたちの、前向きかつバイタリティの高さを感じた授業でした。

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算数が得意だという生徒たちに「モジュロ演算」の答えを配置に使う説明をしました。

むずかしい話だけど、皆なら大丈夫と前置きして説明すると、とても真剣に聞いてくれている様子が伺えました。
「わかった!」とかの大きなリアクションはありませんでしたが、話終わった後も黙って何か考えてくれているようで真面目な顔をしていました。大枠のイメージは分かってくれたような気がします。

プログラムの間違いを見つけて手直しすることを「デバッグ」といいますが、今回はみんなデバッグについて素直に受け入れてくれたようでスムーズに授業をすすめることが出来ました。


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教室内で良いライバル関係が生まれているようで、競うように発表したがったり、結局2人とも発表したり…と、いい意味で切磋琢磨している様子が伺えました。
特に最近は、講師が感心するほどの成長が多く見れたように思います。
壮大な改造を考えてきてくれる生徒、細かな設定までイメージできている生徒、チート潰しという裏技を試みた人を罠にはめるという面白い改造をしている生徒、様々なアイディアがあり作品の完成がとても楽しみです。

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今回は、改造部分のコードを見せたりと発表の仕方がとても上手な生徒がいました。
発表なれしているような様子に、次に発表した生徒にも良い参考になったようです。
また授業は、乱数使って改造の説明しながら進めていきましたが、最初はやる気だして進めていた生徒たちも後半ダレてしまった感じがチラホラと目につくように…。
2時間は小学生には人によっては長いようで、興味を引き続ける方法をなにか考えていこうと思います。
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オンライン授業が始まりました

新型コロナウィルスの影響で、教室でのレッスンを自粛していましたが…先週よりオンライン授業が始まりました!

いつものパソコン操作に加え、生徒にはオンラインミーティング参加アプリ「Zoom」の操作もしてもらうことになります。
「初めてのZoom操作。生徒たちは大丈夫かな?」と心配する講師とは裏腹に、生徒たちは問題なく進めてくれました。
Zoomがつながると「すごい。お父さん見たい」と嬉しそうな生徒や「暇だったから、プログラミングができて楽しい」と笑顔の生徒。
緊急事態宣言が出てから休講が続き、久しぶりに見る生徒の“元気な笑顔”に講師一同とても嬉しくなりました。

オンライン授業は、各ご家庭の環境により受講できない等のマイナス面もありますが、『他教室のお友達と仲良くなれる』『いつもと違ったパソコン操作を覚えることができる』『外出できなくても授業が受けられる』などプラス面も沢山あります。
もちろん実際の教室で、お友達に囲まれながら刺激しあい共に成長することも大切です。

プログラミングラボ武蔵中原教室は、今後も『教室での授業』『オンラインでの授業』どちらも大切にし、少しでも多く“学びの機会”を生徒たちに提供できるよう頑張ります!


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ある生徒がレーザーの改造をするのに過去の作品からプログラムを流用して作っているのを見て、昔のをちゃんと覚えているんだなと感心しました。
別の生徒はレアアイテムを作るにあたって確率を変更するプログラムを付き切りで教えてもらい真剣に聞いていたりと、教室へ通うみんなのレベルが上っていくのを実感できました。

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誕生日の生徒には先生からスクラッチでバースデーメッセージのお祝いがあります。
お祝いされた生徒はバースデーゲームを凄く喜んでくれ、 過去に経験した生徒は「オレの時はマリオだった〜!」と覚えてくてていたのが純粋に嬉しかったです。
作業も随分と早くなって成長している事を感じることもありました。
作業が速くなれば、当然改造にあてる時間も多くなります。
完成してからその場で「どうしようかな」というのは時間を無駄にしてしまうため、そこで次回レッスンまでに 「改造を考えて来てね」という事を宿題として出すようにしてますが、中には「もうこの作品なら改造なら思いついた!」 と言ってくれる子も増えてきました。
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いつも発表したがらない生徒へ、今回簡単ながらも改造まで進んでいたので勧めるてみた
「え〜!」と照れて躊躇していましたが、『先生の質問に答えるだけで大丈夫!』と言ってやってもらえました。
照れ笑いしながらだけど、きちんと説明できていて良かったです。
年齢が低いからか甘えた感じもして、とても可愛く感じる部分のあるクラスですが、なにかあるたびに呼ぶ生徒には自分で少し考えるように進めたりと、生徒の自主性をもう少し伸ばしていこうと思います。

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緊張からか質問に答えづらそうな子もいれば、反対に発表で意欲的に発言してくれる頼もしい子。ゲームを作りながら感想をよく口に出してくれるようになった子やマイペースに黙々と進める子もいたりと、教室内はいろいろな個性で溢れています。
私たち講師も、そうした個性を潰さず伸ばす方向で、毎回の授業を工夫していかなければなりません。
質問されるのが苦手な子には、すごく簡単で短く答えれる質問を。
興味がある分野に対してはより深ぼった説明を。
する子どもたちも自然と「面白い、もっと続けたい」と素直な反応を見せてくれます。
特に今月はお楽しみ会があったおかげで最後まで楽しい雰囲気のまま授業が進められました。
この調子で教室の雰囲気を維持しながら、子どもたちが「もっともっと」と思える教室づくりをしていきたいと思います。

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ある生徒に「改造考えてきた?」と聞いた際、
「この前たくさん考えたよ〜」
と前回の授業で話し内容を楽しそうに話し始めて、他の生徒もつられて色々とアイデアを話しはじめたりと、 良い雰囲気で授業が進みました。
中にはボールをランダムにドーナツに変わる改造をし、笑顔で発表する場面も。 
発表も慣れてきたのか、とても楽しそうでした。 
自信なかったのか発表を辞退する生徒もいましたが、簡単でもいいので少しずつ前に進めたら良いと思います。

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