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仙川教室

仙川教室 体験会

仙川教室で体験会を開催しました!
今回は初めての子でもできる「おばけゲーム」というゲームを作ってもらいました(*´꒳`*)

みんなテキストをサクサク進めてくれ、自分なりにゲームを改造することに成功!
敵を増やしたり、ボスを作ったり、ビームを発射できるようにしたり……様々な発想を先生達と一緒にプログラミングしました。

初めてだった子もそうじゃない子も、楽しくゲームを作ってくれたみたいです!
これを機にプログラミングの面白さを感じてもらえたら嬉しいですね٩(◦`꒳´◦)۶

★Instagram★ 「forme_school」で検索してください。 子どもたちが実際に作ったゲームがご覧になれます。 For Me Kidsのインスタはコチラ

仙川教室 ベーシックコース

仙川教室のみんなはそろそろプログラミングに慣れてきたころかな?
テキストを最後まで完成させる事を目標に、先生と一緒に頑張っているみたいです_φ(・_・
生徒たちの中には、自分のお家でプログラミングをやっている子もいます。
そんな子は意欲的に次の授業までにテキストを進めてくれたり……。

早めにテキストの終わった子は、先生と一緒にゲームにアレンジを加えてオリジナルの作品を作ることが出来ます!
自分の思う「面白い」をぜひ沢山形にしてほしいですね。
そうして自分の力でプログラムを組むほど、ステップアップへの糧となります。
こうしたい、がそのままプログラミング力に繋がっていくんですね。

そして先日は他の教室のみんなと今まで作った作品を見せ合う学習発表会がありました!
発表会のために作品を選んだり、もっと手を加えたり、わかりやすい説明の仕方に頭を悩ませたり……発表会の準備も頑張ったみたいです(*´꒳`*)

★Instagram★ 「forme_school」で検索してください。 子どもたちが実際に作ったゲームがご覧になれます。 For Me Kidsのインスタはコチラ

仙川教室ベーシック

実行をしたプログラムが上手に動いてくれない時は大人でも心が折れそうになります(^^;)
パソコンは子供だからと言って手加減してはくれません。

「あー何か違う!」と子供たちからも悔しい声が溢れますが私達教室の自慢の生徒達はそんな事ではめげません!

「先生僕はココがおかしいと思うんだよね…」
何が原因でエラーを起こしているのか、先生に聞く前に自分なりに考察をしている子も多くいる事にとても感心します。

エラーを攻略した後は更に難しいプログラムに挑戦をしてくれています(^^)
「アイテムを増やして得点をもっとゲット!」、「一定期間無敵になるアイテムを作る」、「特定のキーボードを入力すると別のモーションになる」等難易度の高い改造を作ってくれました。

仙川教室ベーシック

「よーしっ!やるぞぉぉぉぉっっっ!!」

「いける気がする、今回こそいける気がする!!」

「俺ならできる!やってやるぅぅぅっっっ!!」

これは、タイピングチャレンジ(※)に挑む前の生徒の様子。
自己ベストを更新するべく、気合十分です。
以前は毎回のように記録更新が続いていましたが、ここ最近は壁にぶつかっています。
レッスン終了10分前に始まるタイピングチャレンジ。
その時間に近づくとソワソワしだし、チャレンジ直前には興奮もピークに到達。
挑戦権は1レッスンにつき2回まで、いざっ!スタート!!
カタカタカタカタ、ターンッ。
カタカタ・・・・・・・・・。
結果は、、、、、
「ああーーーぁぁっっっ!!ちくしょおぉぉぉぉっっっ!!!」
残念っっ、、、前回と同タイム。

「惜しかったね。まだ少し時間あるから、練習してていいよ。」
カタカタカタカタ・・・・・。
「あっ!!」
「どうした?」
「記録更新できた・・・・・」
「あっ、本当だ・・・」

公式タイムとしては扱えない、3回目の挑戦で新記録。
パフォーマンスを出す為に、リラックスは重要ですねー(;^ω^)

※教室では、プログラミングに欠かすことのできないキーボード入力向上の為、毎回タイピングの時間を取っています。

仙川教室ベーシック

「嫌だ、まだ続けたい」

レッスン終了時刻になっても帰り支度を始めない生徒。
次のコマが直ぐに始まる為、残ってやらせてあげるわけにもいきません。

「ダメだ、特別扱いはできない」

可哀想と思いながらもルールはルール、生徒からパソコンを返してもらいます。
泣いて悔しがる生徒。
そんな生徒を見てふと考えさせられます。
子供の時は自分も同じように、泣いて悔しがるほど執着する事があった。
大人になった今はどうか?
適当に落としどころを見つけることを覚え、執着を持つことが無くなった。
泣いてもどうにもならない事を知り、自分の限界を悟るようになった。
生徒達には将来プロフェッショナルと評される、こだわりのスキルを持って欲しいと思います。
でも、その為にはまず先に、指導する立場にある自分達がこだわりを持ってスキルを磨き続ける必要があるよなぁ、と思わされた出来事でした。

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