マーケットは成長期であり、転換期

マーケットは

成長期であり、転換期

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市場は
1000億円規模へ


プログラミング教室の数と規模は、拡大を続けています。

2013年はわずか750教室でしたが、プログラミング必修化決定の翌年2018年には、約6倍の4450教室まで増加しました。

市場規模は2013年に6億円だったのが、2019年には114億円へと急成長。2030年には1000億円規模に達すると想定されています。およそ10年間で10倍に広がる、期待のマーケットといえます。(※)



志を共有する
仲間をつくる


Kidsプログラミングラボは市場の動きよりも早く、2014年にプログラミング教育事業をスタートさせました。

「ワンランク上のプログラミング教室」をコンセプトに基盤が整ったいま、プログラミング教育の研究者や経験豊富なプログラマーと連携して、内容を磨く段階に入っています。

志を共有する仲間を増やすことで、プログラミング教育の普及を推進しています。



求められる
「質の高さ」

市場は成長する一方で、転換期に入ったとも考えられます。

最初はやさしいプログラミングを楽しむ子どもたちも、やがて物足りなくなり、高度な内容を求め始めます。彼らの期待に応える質の高い教育を提供できるか。それがプログラミング教室にいま、問われています。

Kidsプログラミングラボでは、中学生や高校生向けの高度なカリキュラムを開発し、時間をかけて本格的なプログラミングを学ぶコースを整備しました。質の追求は、今後のプログラミング教室運営に欠かせない要素です。



(※)市場データ出典:「2018年・2019年 子ども向けプログラミング教育市場調査」コエテコ by GMO・株式会社船井総合研究所



2019年 子ども向けプログラミング教育市場調査 (コエテコ by GMO WEBサイト)
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