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お母さん学習室

代表からのメッセージ

 お母さん学習室は、柄谷代表をはじめとする塾講師から、生徒を見守る保護者様へのメッセージです。

-2016年- お母さん学習室

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~ 受験まで90日を切りました ~

秋も深まり入試が近づくこの時期、受験生は最も集中力が高まり実力も伸びる生徒がいる反面、「受験本番」の4文字の重みが心にのしかかって、焦りや不安、プレッシャーなどのストレスに襲われる生徒もいます。

 

「今やっている勉強方法で良いのか?」とか参考書・問題集などにも迷いが出てきたり、他の生徒と比較して自分の学習ペースを乱してしまって『比較の罠』にはまってしまう場合もあります。

 

こんな時にはもう一度足元をしっかり固めることの重要性をアドバイスしなければなりません。また、ご家庭ではなるべくリラックスできるようなサポートをしてあげて下さい。

 

12月に入り朝晩はたいへん冷え込みます。体調管理もとても重要です。

 

生徒はストレスも加わり、免疫力が低下しているので風邪を引きやすくなっています。

 

インフルエンザの予防接種も早めにしておくことをおすすめします。

 

接種後免疫ができるまでに時間がかかるので、接種が遅くなれば病院も混雑し、それだけ感染の可能性も高くなります。できる限りリスクは避けて頂きたいと思います。

 

体調を整えて、朝型の体質・試験3時間前の朝食を習慣づけてあげてください。

~ 交換留学生が今年も見学に!! ~

10月19日、首都大学東京の交換留学生12名が担当教授と共に見学に来られました。

 

当塾が選ばれた理由は、単に受験指導などの学習だけでなく子供たちの能力を引き出すために色々な分野の教育がなされているということでした。

 

当日はハロウィン仮装コンテスト週間だったので留学生の皆さんはびっくり。子供たちが楽しく学べるように先生たちはバナナマンやアカレンジャードラキュラ、ウォーリーなどに扮して大奮闘でした。

 

~ 不屈の魂 ~

北京パラリンピックとロンドン・パラリンピックのテニス男子シングルスで金メダルを獲得した国枝慎吾さんがリオデジャネイロ・パラリンピックで準々決勝に勝ち上がりましたが、残念ながら敗退して3連覇はなりませんでした。
しかし、またまた不屈のプレイに魅せられました。

 

国枝さんをご存知の方は多いと思いますが、9歳の時に、脊髄腫瘍によって半身が麻痺し、足が不自由になったため、車椅子生活を余儀なくされています。
そんな不幸に遇いましたが、「両親に不幸を嘆いた記憶はない。そのまま一生、車いす生活になるという意識がなかったのかも」と語られるほど究極のプラス思考の方でした。

 

小学6年生の時に母親の勧めでテニスを始めました。
その後、自身のハンデキャップによる他の人たちには想像もつかない厳しい環境の中、貪欲に自己を鍛えられて、道を開かれた努力家であります。
日の丸のためにも戦ってきた車椅子の努力家。
国枝さんから学ぶことが沢山ありました。

 

数年前に、塾で開催した『夢塾』で生徒たちに彼のビデオを観てもらいました。
クラブや部活でテニスをしている生徒・運動系の部活に入っている生徒が多く、不屈のテニスプレイヤーの試合や練習風景を食い入るように皆見ていました。

 

「自分の環境に対して不平不満を口にせず、願った目標に向けて一心不乱に行動をすると、『願いは叶う』 『努力は報われる』」という考え方を『言葉』ではなく彼の『実践』によって、生徒たちの心に刻んだのではないでしょうか。

 

また、『夢塾』でみんなに観てもらおうと思います。

~ 挑 戦 ~

BPは『毎年新しいものに挑戦する』と決めています。
今年は夏休み最終日に二つの新しいことに挑戦しました。

 

ひとつは南大沢教室内で『BP夏祭り』を催しました。
射的やヨーヨーすくい、インベーダーゲームなどの昔懐かしいパソコンゲーム、ビンゴゲーム、百人あみだくじなど総勢70名の子供たちやご父兄に楽しんでもらいました。
昔からある出し物なので皆が満足してくれるだろうかと心配だったのですが、大盛り上がりでした。

 

特に射的と大昔のパソコンゲーム(インベーダー・ピンポン)などが大好評で昔の物も子供たちにとっては新鮮だったのかもしれません。
特にお父さんたちは若き日を思い出しながらゲームに熱中されていたようです。
射的の的は駄菓子で子供たちは欲しい駄菓子が取れると大歓喜でした。

 

私も楽しみにしていたのですが、残念ながら当日工学院大学の『わくわくサイエンス祭・科学教室』出店のオファーがあり、私と6人の先生たちはそちらに参加しました。
毎年土日の二日間で8,000人~9,000人の参加があるそうですが今年は雨で7,400人だったそうです。

 

出し物は夏祭りと同じPCゲームとロボット教室で作ったロボットやロボプロフェッサーで作ったロボを操作して遊んだり、スクラッチでのプログラミング体験をしました。
二日で230人の参加がありました。
理科・科学が大好きな子供たちのパワーに圧倒される催しでした。

~ いのち ~

『命 いのち』を調べました。

 

『命(いのち)とは、多様で奥深い意味を持つ概念であり、生物の生きる力・期間、生きていく大もとの外に現れる働きのもと。「唯一のよりどころとなる、最も大切なもの」という象徴的な意味もある(例:この商品は味が命だ)。人間の命は特に人命と呼ばれることがあり、人命は第一に守られるべき(最も尊ばれるべき)であるという社会的通念がある。』

 

この「いのち」はいかなる理由に限らず、奪っても、奪われてもなりません。

 

しかしISなどのテロや戦争、内紛で「いのち」が奪われていく世界の悲しい現実だけでなく、相模原での知的障害者福祉施設での惨殺など「いのち」の大切さを軽んじた身勝手な理由による事件や事故、あるいは自ら「いのち」を断たざるを得ない人が絶えません。

 

今この瞬間も「いのち」が奪われています。
わが子・親・身内の者・知人が突然、理由もなく命を奪われた方のことを思うと胸が締め付けられるようです。

 

大切な「いのち」を守ることの出来ない現実を、ただ嘆くばかりでは何の解決にもなりません。
皆が「いのち」が守られる社会の実現を目指さなければなりません。
子供の時から『命の教育』をしなければならないと思います。

 

具体的には学校教育では『道徳』の授業があります。
教育基本法で道徳の目的は 『道徳教育は,児童生徒が人間としての在り方を自覚し,人生をよりよく生きるために,その基盤となる道徳性を育成しようとするものです。』と書かれていますが、もっと時間数を増やしたり内容を充実させなければならないと思います。

 

しかし学校だけでなく、ご家庭や地域社会全体で子供たちに『命を大切にする心』を育んでいかなければならないと思います。
是非、この夏休みにご家庭でじっくり話し合っていただければと思います。

~ 夢を実現する ~

7月に入り夏も本番となりました。小学生にとって待ちに待った夏休みが始まります。しっかり遊んでもらいたいのですが、せっかくついた学習習慣を崩さない為に規則正しい生活・学習が必要です。BPでは小学生用に『サマースクール』を開催します。読書好きになる『わくわく読書』や『理科実験』・次世代の学習『プログラミング』などワクワクする楽しい学習をこの夏体験させてください。

 

受験生にとっては「夏を制する者は受験を制す」という言葉の通り夏休みの40日間はとても重要な期間です。学校の授業もなく、思う存分受験勉強に専念できる時間がたっぷりあるからです。実際夏に頑張った生徒は夏休み以降に成績がグンと上がって志望高校合格も見えてきます。

 

また、1・2年生においても基礎学力の定着は重要です。特に受験に備えて理科・社会・国語の復習は必要です。学習した内容は徹底的に復習をしておかないと自然に忘れてしまいます。中3になってから重荷となります。

 

受験生はよく「1年に戻って勉強し直したい。」と言いますが、それが夏休みにはできるのです。特に積み上げ式の英語や数学が苦手の生徒は分からなくなったところまで戻ってやり直すことができます。この機会を逃すと大きな成績の向上は難しくなります。

 

歴代の『単科成績アップTOP1』の3年の生徒は、夏休み前の定期テストで数学15点でしたが、夏休み後の2学期定期テストでは90点を取りました。それも3年数学というと、1・2年の内容が出来ていなければ高得点が取れない教科なのですが、75点アップという奇跡的な点をとりました。1・2年の学力の穴を徹底的に調べて基礎をしっかりと固めて最後は3年2学期の予習まで持っていきました。本人の努力は勿論のことですが、分かるところまで戻って学習し、できない問題を何度もプリントでやり直し定着させるシステムによって実現できたのは事実です。

 

今まで『私にはできない』と思っていた生徒が『私はできる』というセルフイメージを持ち、行動することによって不可能を可能にしていきます。毎年夏休みにはびっくりするドラマが起こっています。子供たちには無限の可能性が潜んでいることを実感できる時です。

 

それを引き出しているのが夏期徹底特訓。当塾では『徹底特訓160』という他塾にないコースがあります。1日8時間を20日間勉強します。「今までで一番勉強した。」「これ以上無理。」何コマコースでも良いのですが『限界に挑戦』これがキーワードです。『今年の夏は勝負!絶対~高校に入るぞ!』と夏に決断した生徒に良い結果がでるのは当然です。

 

目標を持ち計画をたてて行動する。その行動が『決意みなぎる行動』をとった時に驚くような結果が現れます。

~ アクティブラーニング体験会を終えて ~

先日、子ども達向けに「アクティブラーニング」体験会を実施致しました。

まず「アクティブラーニングっていう言葉を聞いたことがありますか?」というところから開始。

一人の生徒さんが「聞いたことある」とのことでしたが、「どこで?学校?」と問うと 「(塾で)金子先生が言っていた」。どうやらまだ一部の学校で導入されているに留まっている現状なのでしょう。

 

体験会では、二色の付箋を使い、自分がどういう場面で主体的に取り組んでいるのかもしくは、そうでないかを考えてもらいました。

部活動、ゲーム、そして休みの日の過ごし方については、主体的に取り組んでいるようなのですが、それ以外になるとまだまだ受け身で生活していることが見てとれました。

 

今回の体験会を通じて、生徒さんたちには「アクティブ」ってどういうことかを考えてもらえたと思います。

またこれを機会に「自分の意見を出す」ということにも慣れていって欲しいなと思っています。

 

これからは「教育の平等性」がどんどん意味をなさない時代になっていきます。

みんなと同じ知識を持っていること、同じ経験をしていることにそれほど価値がないからです。

これからは、「みんなと同じ」は機械やロボット、人工知能に任せていく時代なのです。

 

では、これから大事なことは何か???と、いうと……

子どもたち一人ひとりが、自分は何を学ぶか、何を経験するか、そしてその経験からどれだけのことを習得するか、それが大切です。

ただ「やらされている」「仕方がない」と漫然と日々を過ごすか、それとも「もっと楽しくしたい」「もっと良くしたい」「なとかしたい」と思っているのか。

この「なんとかしたい」という視点が「アクティブラーニング」の本質でもあります。改善の意識です。

 

目の前のことから、どれだけのことを学ぼうとするか、そういう姿勢を伝えていきたいですね。

 

高校入試の基礎知識① ~ 「高校入学試験」「内申」への心構え ~

新学年になって1か月過ぎましたが、新しい友達やクラスに慣れたでしょうか?

特に新中1生は小学校の学習との違いに戸惑っていると思います。

また、新中2・新中3生は高校受験をだんだんと意識していると思います。

 

「いつか取り組まなければならない」とわかっていても、「何をすればよいのかわからない」「まだ早い」という生徒が多いのではないでしょうか。

 

そこで,必ずやってくる高校入試のために,今からできることが分かるように,入試の基本的な知識からお伝えします。

また、2016年度入試制度改革についても次回お伝えします。

 

まず、高校入試の合否判定についてお話します。

 

都立高校入試:

①一般入試:学力試験(5科目)の結果 + 内申点(通知表の成績をもとにして作成)

②推薦入試:内申点 + 集団討論・個人面接+作文・小論文・(実技試験)

 

私立高校入試:

①一般入試(学力試験)

②単願推薦

③併願推薦

④自己推薦

⑤スポーツ推薦など

 

内申とは:

学期終了時に渡される通知表の成績をもとにして、入試の際に中学校から高校へ提出されるのが内申です。主要5教科は中間テスト・期末テストの得点,課題の提出,授業態度などにより評価されます。実技4教科は上記に加えて実技発表や作品提出によっても評価されます。

 

毎日の努力の積み重ねで成績が決まります。「テストの点さえ取れればよい」と考えている、思わぬ評価をされることがあります。特に授業態度や期限つきの提出物などは評価する先生の印象を左右しますので気をつけましょう。

 

~ 人口知能(AI)② ~

グーグルが開発した囲碁の人工知能が、世界最強と言われている韓国のイ・セドル九段と対局しました。世界が注目した人間対コンピューターの対決は、人工知能(AI)が4勝1敗と圧倒的な勝利となりました。

 

「世界最強」を打ち負かすまでに実力を伸ばすカギとなったのは『ディープラーニング』(深層学習)というAIに革命的な進歩をもたらした最新の技術です。

『ディープラ-ンニング』を具体的に囲碁で説明すると膨大な数の対局をコンピューターどうしで行い、人間が「修行」するように「学習」を繰り返しするのです。

 

その結果、まるでAIが人間の持つ「直感」を身につけたようになりました。

個々の石を細かく見るより、むしろ盤面全体を見て、直感的に「有利か不利か」を判断する『大局観』が持てるようになり、人間のトッププロに対して大勝利したそうです。

 

昨年秋に、名古屋大・東京工業大などのグループがAIを使って創作した短編小説を「星新一賞」に応募しました。AIによる作品は合計11作品応募がありましたが、このグループの作品が4段階のうち最初の1次審査を通りました。現状では、AIによる作品は「8割方」人間の手が加わっているようですが『感性』の分野にも広がってきているのは事実です。

 

また、マイクロソフトが開発しているAIは「TAY(てい)」と名付けられ、インターネット上での一般の人たちとの会話を通じて学習する機能を持っています。

しかし、AIがネット上で人種差別的な発言をするようになり、実験を中断したと発表されました。

 

人工知能が『直感』や『感性』を持つ時代になりましたが、ここで大切なのは学習させる側の人間が豊かな感性を持ち、正しい善悪の概念・判断力を持たないと、AIの暴走によって社会の混乱があり得ると思います。やはりすべての基盤は教育ですね。

~ アクティブラーニング ~

中央教育審議会の「質的転換答申」において、『生涯に亘って学び続ける力、主体的に考える力を持った人材は、生徒からみて受動的な教育の場では育成することができない。

 

従来のような知識の伝達・注入を中心とした授業から、教師と生徒が意思疎通を図りつつ、一緒になって切磋琢磨し、相互に刺激を与えながら知的に成長する場を創り、生徒が主体的に問題を発見し解を見出していく能動的学修(アクティブ・ラーニング)への転換が必要である』と指摘しているように、従来の知識詰め込み型中心の教育から、学びの意味を生徒に分かりやすく理解させた上で、先生と生徒が相互に知性を高めていく生徒主体型の教育に換えていくことが重要であるとしています。

 

また、アクティブ・ラーニングとは、「思考を活性化する」学習形態を指します。例えば、実際にやってみて考える、意見を出し合って考える、わかりやすく情報をまとめ直す、応用問題を解く、などいろいろな活動を介してより深くわかるようになることや、よりうまくできるようになることを目指すものです。

 

大学教育の質的転換は大学入試・高校入試にも大きく影響いたします。特に現中学1年生の大学入試時には入試制度そのものが大転換いたします。

 

そこで、当塾は大転換に備えて、能動的学修(アクティブ・ラーニング)を実践するために『集団討論型学習』を開設いたしました。

 

①さまざまな社会的テーマを扱うことによって、社会の課題や問題を多面的に考えることができるようになる。
②調査して得た情報、討論で出た意見を整理・取捨選択し自分の意見を持つことができる。
③自分の考えを相手に分かりやすく伝えるために順序・構成を考えて話せるようになる。

 

上記3点を訓練することで『思考力』『判断力』『表現力』の習得をめざします。

 

※参考 平成24年8月28日中央教育審議会答申

 

~ 2020年度大学入試改革 ~

2020年度に大学入試制度が大きく変わります。現在の中学1年生が受験生となるころです。
その内容はまさに大改革となります。今までの大学入試とはまったく違うものになります。

 

人材がボーダレス化する中、豊かな発想力を持った海外の優秀な人材に対して知識のみを教え込まれた日本のこどもたちの将来を懸念して大学入試制度が改革することになりました。今後の日本は暗記型能力を重視した知識偏重の教育から「思考力・判断力・表現力」を養い豊かな発想力を持った人材を育成する教育を目指さなければなりません。

 

こうした社会状況を受けて見直されることになったのが、大学入試センター試験です。いわば知識偏重・正解主義の集大成で、共通一次と呼ばれた頃も含めて約40年にもわたり頂点にあったセンター試験の廃止が、今回の入試制度改革の中核です。

 

まさに大改革ですが、暗記自体を全否定しているのではなく、知識をインプットしさらにそれを応用できる力、「思考力・判断力・表現力」なども総合評価する試験に変えようというのです。

 

今までの「学力が高い」という言葉の持つ意味が大きく変化します。得た知識(基礎学力)を再現する「インプット→アウトプット」から、知識を“使う”「インプット→アウトカム」の力へと、学力の定義が変わるということです。

 

それでは具体的にどのように改革するのか、どのような対策をとらなければならないのかを2月20日、27日の『教育改革セミナー』で詳しくご説明いたします。 是非ご参加ください。

 

~ 2015年来塾者 ~

1.朝日新聞記者(6/23)

今年の都立入試変更点について朝日新聞の取材がありました。実技4科の内申点が2倍になり、その対策としてどのように取り組んでいるのかという内容でした。9/11朝刊社会面に『高校入試実技どう評価』という記事が載りました。

 

2.塾と教育社(9/4)

生徒全員の学力アップを求め続けた34年間、集団塾に始まりWEB授業を含むICT教育がまだ注目されていない頃からそれに取り組み、試行錯誤しながら独自の学習システムを作り上げた当塾の紹介が塾雑誌に2ページカラーで載りました。

 

3.首都大学東京交換留学生(10/29)

首都大学の交換留学生12名が担当教授と共に見学に来られました。当塾が選ばれた理由は、単に受験指導などの学習だけでなく子供たちの能力を引き出すためにいろんな分野の教育がなされているということでした。

 

4.古田孝之博士(千葉工大常任理事・未来ロボット技術研究センターFuro所長)(11/28)

当塾のロボットプログラミング生の為にサクラ2号など原子力発電に投入したロボットと同機種ロボットのデモンストレーションと講演会を開催いたしました。

 

5.マイクロソフトトレーナー(12/9)

Google、Microsoft、Adobe、Disneyなどが協賛し、世界で1億人の会員を有するプログラミング普及団体Hour of Codeのワークショップ開催の為に講師の先生3名来塾されました。スリランカからの見学者も参加しました。

 

2016年も子供たちの成長の為、よりアグレッシブに挑戦してまいります!(代表 柄谷)

 

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